2013年10月06日
撮影会
今日は、幼稚園でご父兄、及びご家族の運動会が開催されました。
あっ、違った!
今日は、幼稚園児がモデルの撮影会が開催されました。
違う!違う!また、間違えた!

今日は、幼稚園で運動会が開催されました。
あまりのギャラリーの多さに、つい勘違いしてしまいました。
(あ、私たちもそうでしたぁ
)
昨年の 三才保育のタンポポさんとは違い、今回は正式な幼稚園生
張り切っていましたよ
まずは、個人走。

「のんのん、すごい、しっかり走ってる!あの子はちょっと違う(普通と) 。なんでもできる」と、ばあば
何が、違うのでしょう・・・・曽祖母バカ
走る前に名前を呼ばれて返事をする時の、手の挙げ方や、声の大きさまで褒めてるし
次の競技は、お遊戯。


「動きがちゃんとしている、形ができてる、あの子はちょっと違う(普通と) 。すごい」と、ばあば
どの動きが素晴らしいのか・・・・ひ孫しか見えていない
そして、障害物走。
「平均台で両手の広げ方が綺麗だね。普通は平均台は難しいものなのに。
跳び箱から降りる時着地が決まってた。ちょっと違うよ、のんのん(普通と)」と、ばあば
両手の広げ方がどのように綺麗だったのか・・・・ひ孫びいき
本部席の横の敬老席では、みなさん、お互いの孫の話で盛り上がり、自慢合戦
とは言っても、お互い人の孫の話なんて聞いてませんけどね。
この、素晴らしく、かわいらしいしっかりした、他と違うらしい演技は
しばらくは両親の会話の題材になるでしょう
先に帰ったばあばからお話を聞かされたじいじ
案の定、のんのんは、オリンピック選手並みの活躍をしたことになっていたのです。
今頃、また二人で運動会の話で盛り上がり
「あの子はちょっと違う」 「そうか!違うか!」「それはすごいな」
とニコニコしながら同じことを繰り返しているでしょうね。
のんのんの演技、特別ってほどじゃないけれど
どのお友達も可愛かったし、がんばった!
まあ、確かに、ちょっと・・・・・・
一番可愛かった・・・・・
平均台の上でのバランスの取り方、手の角度よかった・・・・
お遊戯の仕草、切れが良くてリズムに乗ってた
なかなか・・・・・のんのんは違うなぁ
あれ、かあかも・・・・祖母ばか
あっ、違った!
今日は、幼稚園児がモデルの撮影会が開催されました。
違う!違う!また、間違えた!

今日は、幼稚園で運動会が開催されました。
あまりのギャラリーの多さに、つい勘違いしてしまいました。
(あ、私たちもそうでしたぁ


昨年の 三才保育のタンポポさんとは違い、今回は正式な幼稚園生
張り切っていましたよ

まずは、個人走。

「のんのん、すごい、しっかり走ってる!あの子はちょっと違う(普通と) 。なんでもできる」と、ばあば
何が、違うのでしょう・・・・
走る前に名前を呼ばれて返事をする時の、手の挙げ方や、声の大きさまで褒めてるし
次の競技は、お遊戯。


「動きがちゃんとしている、形ができてる、あの子はちょっと違う(普通と) 。すごい」と、ばあば
どの動きが素晴らしいのか・・・・
そして、障害物走。
「平均台で両手の広げ方が綺麗だね。普通は平均台は難しいものなのに。
跳び箱から降りる時着地が決まってた。ちょっと違うよ、のんのん(普通と)」と、ばあば
両手の広げ方がどのように綺麗だったのか・・・・
本部席の横の敬老席では、みなさん、お互いの孫の話で盛り上がり、自慢合戦
とは言っても、お互い人の孫の話なんて聞いてませんけどね。
この、素晴らしく、かわいらしいしっかりした、他と違うらしい演技は
しばらくは両親の会話の題材になるでしょう
先に帰ったばあばからお話を聞かされたじいじ
案の定、のんのんは、オリンピック選手並みの活躍をしたことになっていたのです。
今頃、また二人で運動会の話で盛り上がり
「あの子はちょっと違う」 「そうか!違うか!」「それはすごいな」
とニコニコしながら同じことを繰り返しているでしょうね。
のんのんの演技、特別ってほどじゃないけれど
どのお友達も可愛かったし、がんばった!
まあ、確かに、ちょっと・・・・・・
一番可愛かった・・・・・
平均台の上でのバランスの取り方、手の角度よかった・・・・
お遊戯の仕草、切れが良くてリズムに乗ってた
なかなか・・・・・のんのんは違うなぁ
あれ、かあかも・・・・