2017年03月21日
京都

京都高台寺、ライトアップです。
★ 昨年末に行った東寺のしまい弘法
同じ場所に今回は黒っぽい鷺がいました。
ランチはおばんざいビュッフェ、おやつには老舗和菓子店で甘味を
夜はお蕎麦
夕方から高台寺近辺のライトアップが始まっていたので散策としゃれ込みましたが
冷えましたね、京都。
静岡も寒かったのかな。
いつも行き慣れている場所でも夜、人通りが少なくなった静かな所でのライトアップ
雰囲気が違い、とても綺麗でした。
桜も梅も咲いていないけれど、美しい景色に見とれてしまいました。
ねね様になった気分 (嘘)
実は今朝早朝、車を駅近くの駐車場に停めてホームへ入りお茶を買おうとした時
お財布が無い!


無い!無い!無い!
途中、コンビニでビニール傘を買って、そのまま助手席に置いてきてしまったらしい
一円も持たずに出かけた京都、姉に借りて不便はなかったけれど、帰るまでは落ち着かない
窓からお財布が見えて、車上狙いされていたらどうしよう・・・
お出掛けだから、ちょっと大目に入ってるし・・・
そんな気持ちもあったし、姉とは言え人から借りたお金で買い物をする気にもなれず
なんと!今回は一万円も使ってこなかったのです。
食事やお茶は、途中合流の母が出してくれたしチケットは買ってあったし
気をきかして姉が娘や孫たちのお土産を買ってくれたり
そんな感じで、私の出費は一万円以内!
今回新しい和紙のお店を開拓してあったのでそこでの買い物がほとんどでした。
帰りの新幹線の中も少ない荷物で楽々でした。
お疲れ様
2017年03月20日
おめでとうの日
本日は私が母親になった記念日です。
36年間とてもがんばったご褒美に京昌園でお祝いをしてもらいました。
嫌味かいっ
ありがとうございます。
初めてアビーが遠出をして、朝霧公園へ行ったようです。
そこは20年前までまるみちゃんを毎月1,2回は散歩に連れて行ったところです。
散歩と言うより、走り回って舌が口の中に納まる暇もないほど疾走していたものですが
アビーも喜んで走り回ったのでしょうね。
手術の傷も癒えないでしょうに、そんな事も忘れて走る、走る
まるみとアビーの姿がダブります。
夕方帰ってきたアビー、興奮したのか車中では全く寝なかったようで
部屋に入るなり爆睡態勢に入りました。

お蒲団かけてもらってあっという間に寝息をたてているよぉ~
アビーが休んでいる間に、私のお祝いに行ってきます。焼き肉、焼き肉

私のお祝いに、皆さんに記念品を配りました。
ふぅぅぅ~
36年間とてもがんばったご褒美に京昌園でお祝いをしてもらいました。
嫌味かいっ

ありがとうございます。
初めてアビーが遠出をして、朝霧公園へ行ったようです。
そこは20年前までまるみちゃんを毎月1,2回は散歩に連れて行ったところです。
散歩と言うより、走り回って舌が口の中に納まる暇もないほど疾走していたものですが
アビーも喜んで走り回ったのでしょうね。
手術の傷も癒えないでしょうに、そんな事も忘れて走る、走る
まるみとアビーの姿がダブります。
夕方帰ってきたアビー、興奮したのか車中では全く寝なかったようで
部屋に入るなり爆睡態勢に入りました。
お蒲団かけてもらってあっという間に寝息をたてているよぉ~
アビーが休んでいる間に、私のお祝いに行ってきます。焼き肉、焼き肉
私のお祝いに、皆さんに記念品を配りました。
ふぅぅぅ~
2017年03月19日
カレーうどん
アメトーク見ていたら、無性にカレーを食べたくなって
確か、インスタントのカレーうどんが残ってたな
と、探しだし作りました。
でも、具がいっさい無い素カレーうどんになりました。
皆は近所の居酒屋さんへ食事に行ってるので
一人、ずぅずぅ、すすりました。

確か、インスタントのカレーうどんが残ってたな
と、探しだし作りました。
でも、具がいっさい無い素カレーうどんになりました。
皆は近所の居酒屋さんへ食事に行ってるので
一人、ずぅずぅ、すすりました。
2017年03月18日
のんちゃんとデート
ドッヂボールの練習から帰ったのんちゃんと連れだってお買い物
先ずは伊勢丹のコムサカフェでランチです。

のんちゃんは、菜の花と生ハムのパスタ(トマトソース)と紅茶、デザートはあまおうのタルト
本日のケーキの中で一番高い(ワンピースで千円越え)あまおうのタルト・・・・
私はコーヒー・・・・
いいの、いいの、のんちゃんとの女子会、楽しい会話です。お金に換えられませんよね
次は催事場で、リンゴ飴ゲット
かあさんは食べてないけれど、多分、お祭りのりんご飴とは違うでしょっ

リンゴを包み込む飴の香りからして違うもの
★ ポムダムールトーキョー と言うお店らしい

お次は子供服売り場で斜め掛けバックパックを探しました。
のんちゃんの洋服はいつもかあさんが選んで買ってきちゃうけど、バックパックは自分で選んだね。
ついでにちょっと寄り道でいつものお店へ
ほんの少しかあさんもお買い物
最後に地階へ行き、のんちゃん、またまたフレッシュジュース
甘やかすと、ママに叱られるんですけど、まっいいかっ
にいにものんちゃんも、自分からあれ買って、これ欲しい、と言わない子たちですから。
帰り道、駿府城公園のお堀では《静岡祭り》の準備が始まっています。
そのころにはお堀の桜も満開になるかな


お風呂から出たにいにがすっぽんぽんで居間に入ってきました。
いきなりアビーちゃんに、パクリッ
されちゃいました。
見事ににいにの男の子のシンボルに
ママも私ものんちゃんも、一瞬凍りつき、その後、爆笑

大事には至らなかったけど、にいに、「いったぁい~!」 と押さえていました。
「もし取れちゃったら、アビーと同じになっちゃうね」
と、のんちゃんの一言でまた大笑い (にいにがやられたのはおちんちんの方だけどね)
よかった、よかった
一日の終わりに、明るい話題と笑いをありがとう。
楽しい家族です。
先ずは伊勢丹のコムサカフェでランチです。
のんちゃんは、菜の花と生ハムのパスタ(トマトソース)と紅茶、デザートはあまおうのタルト
本日のケーキの中で一番高い(ワンピースで千円越え)あまおうのタルト・・・・
私はコーヒー・・・・
いいの、いいの、のんちゃんとの女子会、楽しい会話です。お金に換えられませんよね

次は催事場で、リンゴ飴ゲット

かあさんは食べてないけれど、多分、お祭りのりんご飴とは違うでしょっ


リンゴを包み込む飴の香りからして違うもの
★ ポムダムールトーキョー と言うお店らしい
お次は子供服売り場で斜め掛けバックパックを探しました。
のんちゃんの洋服はいつもかあさんが選んで買ってきちゃうけど、バックパックは自分で選んだね。
ついでにちょっと寄り道でいつものお店へ
最後に地階へ行き、のんちゃん、またまたフレッシュジュース
甘やかすと、ママに叱られるんですけど、まっいいかっ

にいにものんちゃんも、自分からあれ買って、これ欲しい、と言わない子たちですから。
帰り道、駿府城公園のお堀では《静岡祭り》の準備が始まっています。
そのころにはお堀の桜も満開になるかな



お風呂から出たにいにがすっぽんぽんで居間に入ってきました。
いきなりアビーちゃんに、パクリッ


見事ににいにの男の子のシンボルに

ママも私ものんちゃんも、一瞬凍りつき、その後、爆笑


大事には至らなかったけど、にいに、「いったぁい~!」 と押さえていました。
「もし取れちゃったら、アビーと同じになっちゃうね」
と、のんちゃんの一言でまた大笑い (にいにがやられたのはおちんちんの方だけどね)
よかった、よかった
一日の終わりに、明るい話題と笑いをありがとう。
楽しい家族です。
2017年03月17日
突然
数日前の事です。
朝、登校前の事でした。家族全員そろった部屋で
朝食を食べたりお化粧したり、それぞれ忙しくしている時、突然のにいにからの問いかけ
「ねえ、かあさん、赤ちゃんはどうして生まれるの?」
(えっ
その質問、かあさんにするの)
「のんのお腹にもう赤ちゃんの卵はいる?」
「にいにのお腹にも、のんのお腹にも赤ちゃんの卵がいるよ」

「僕にも?」
心からそれ以上突っ込まれないようにと祈りながら
「そうだよ、二人とも卵を持ってるんだよ。大人になって結婚したら赤ちゃんが生まれるんだよ」
「ふぅ~ん」
誤魔化すつもりはないけれどあまりに突然で、のんも聞いてるし、焦って良い答えが出てこない
パパは下を向いてご飯を食べている
ママはしら~っとのんの髪をセットしている
二人とも一言も言わず視線も合わせない。助け舟も出さない。
狭いダイニングキッチンなのに、聞こえないふりをしている
親として凄い卑怯だと思う
きっと、そのままこの話は無かったことにするんだろうな。
せっかくだからきちんと話をすればいいのに。
半分分かったようなわからないような顔でその直後お友達のお迎えコールで登校しました。
もう情報は豊富に入っているはずだけど、行為と受精が結びついていないんだろうな。
その夜、のんちゃんがにいにに
「この前一緒に見たよね、にいにぃ」
「何を?」
「男の人が舌ベロを女の人の口に入れるキスをすると結婚だよね」
「見てないしっ!」 こういう話は触れてほしくないんだ、にいには。
「見たよ、ママも一緒に」
そしてのんはアビーと口と口でキスをして
「私はアビーと結婚した!」
と、騒いでいました。

朝、登校前の事でした。家族全員そろった部屋で
朝食を食べたりお化粧したり、それぞれ忙しくしている時、突然のにいにからの問いかけ
「ねえ、かあさん、赤ちゃんはどうして生まれるの?」
(えっ

「のんのお腹にもう赤ちゃんの卵はいる?」
「にいにのお腹にも、のんのお腹にも赤ちゃんの卵がいるよ」


「僕にも?」
心からそれ以上突っ込まれないようにと祈りながら
「そうだよ、二人とも卵を持ってるんだよ。大人になって結婚したら赤ちゃんが生まれるんだよ」
「ふぅ~ん」
誤魔化すつもりはないけれどあまりに突然で、のんも聞いてるし、焦って良い答えが出てこない
パパは下を向いてご飯を食べている
ママはしら~っとのんの髪をセットしている
二人とも一言も言わず視線も合わせない。助け舟も出さない。
狭いダイニングキッチンなのに、聞こえないふりをしている
親として凄い卑怯だと思う

きっと、そのままこの話は無かったことにするんだろうな。
せっかくだからきちんと話をすればいいのに。
半分分かったようなわからないような顔でその直後お友達のお迎えコールで登校しました。
もう情報は豊富に入っているはずだけど、行為と受精が結びついていないんだろうな。
その夜、のんちゃんがにいにに
「この前一緒に見たよね、にいにぃ」
「何を?」
「男の人が舌ベロを女の人の口に入れるキスをすると結婚だよね」
「見てないしっ!」 こういう話は触れてほしくないんだ、にいには。
「見たよ、ママも一緒に」
そしてのんはアビーと口と口でキスをして
「私はアビーと結婚した!」
と、騒いでいました。