2017年01月20日
粉ミルクの魅力
娘が生まれた36年前
粉ミルクの消費が半端なかった
母乳が一ヶ月何とか出したもののそれ以上出なくて粉ミルク育ちの娘です
そのころから粉ミルクの香りに誘惑されて、娘以上に舐めていた私
口に入れると上あごにくっついて塊になりそれを舌で溶かす快感
時々粉ミルクにむせて吹き出したり
そんな事していたから倍の消費になっていたんだけどね
娘が生まれる前はコーヒーに入れるクリープの粉を舐めていた私
他にもそれっぽいクリームの粉があったけど、クリープが一番美味しかった
孫たちは完全母乳だったけど、一歳過ぎから赤ちゃん卒業した年齢の子の粉ミルクがあって
娘の目を盗んで舐めていた私
そのうち、自分専用の粉ミルク缶を買って毎晩楽しんでいたなぁ
最近、アビー君の粉ミルクが気になって気になって・・・・
臭いは人間の粉ミルクと全く同じで・・・・
忘れていた粉ミルクへの執着がむくむくと

毎朝、アビー君に作ってあげるたびに強い誘惑に負けそうになる
ちょっと舐めてみようかな
栄養が体中に行きわたりました、私
Posted by まるみ at
21:05
│Comments(4)